日本ケーブルラボ「ケーブルDLNA運用仕様」動作確認機器一覧

ベンダー名をクリックするとPDFファイルがダウンロードされます。なお、一覧の確認にあたっては、以下につき、ご注意ください。(2016年11月更新)

① 下記に記載の製品は、動作確認を行ったものであり、現時点で必ず購入できることを保証しているものではありません。
② 各機器を購入される場合は、事前に販売店等へ購入可能である旨をご確認ください。
③ 認定審査にて動作が確認された機器のリストは最新のものであり、ここに記載されていない機器の動作につきましては日本ケーブルラボではお答えすることができません。
④ 日本ケーブルラボはケーブルDLNA機能の運用仕様を定めるとともに、運用仕様に適合するSTBおよびビデオレコーダーを認定しています。ケーブルDLNA運用仕様には、STBとLANで接続されたビデオレコーダーにテレビ番組を録画し、それをSTBで再生する機能を含みます。但し、録画した番組自体が編集(CMカットなど)された場合の再生は、運用仕様の対象外となっています。そのため、認定されたSTBとビデオレコーダーとの組み合わせであっても正常に再生できない場合があります。

認定審査にて動作が確認された機器 (五十音順)

2016年10月現在

2.ネットワークHDD

4.セット・トップ・ボックス(STB)

5.TV・ソフトウエア・その他