日時:2020年1月15日(水)15:00~17:00
場所:ケーブルラボ 中会議室
議事次第
議事
(1) 前回議事録の確認
(2) 次世代映像サービスの在り方の検討
(3) 今後の予定
(配布資料)
企資料201-01 —- 第200回 事業企画委員会議事録(案)
企資料201-02 —- 次世代サービスとその課題(仮称)調査報告書
企資料201-03 —- 事業企画委員会 スケジュール
日時:2020年1月15日(水)15:00~17:00
場所:ケーブルラボ 中会議室
議事次第
議事
(1) 前回議事録の確認
(2) 次世代映像サービスの在り方の検討
(3) 今後の予定
(配布資料)
企資料201-01 —- 第200回 事業企画委員会議事録(案)
企資料201-02 —- 次世代サービスとその課題(仮称)調査報告書
企資料201-03 —- 事業企画委員会 スケジュール
日時:2019年12月11日(水)15:00~17:45
場所:ケーブルラボ 大会議室(中会議室もグループ討議用に確保)
議事次第
議事
(1) 前回議事録の確認
(2) 次世代映像サービスの在り方の検討
(以下のチームに分かれて検討)
ⅰ. レコメンドサービス
ⅱ. お買い物サービス
ⅲ. 遠隔診療サービス
ⅳ. 臨場感映像サービス
(3) 12月ラボの集中検討会に提出する来年度の検討課題抽出
(4) 今後の予定
(配布資料)
企資料200-01 —- 第199回 事業企画委員会議事録(案)
企資料200-02 —- 2020年度 事業企画委員会検討課題及びその他検討課題抽出状況
企資料200-03 —- 事業企画委員会 スケジュール
企資料200-04 —- TiVo社訪問議事録
日時:2019年11月27日(水)15:00~17:00
場所:ケーブルラボ 大会議室(中会議室もグループ討議用に確保)
議事次第
議事
(1) 前回議事録の確認
(2) 今後の進め方についての検討
(3) 次世代映像サービスの在り方の検討
ⅰ. レコメンドサービス
ⅱ. お買い物サービス
ⅲ. 遠隔診療サービス
ⅳ. 臨場感映像サービス
(4) 12月ラボの集中検討会に提出する来年度の検討課題抽出
(5) 今後の予定
(配布資料)
企資料199-01 —- 第198回 事業企画委員会議事録(案)
企資料199-02 —- 次世代サービスとその課題調査報告書作成スケジュール案
企資料199-03 —- 事業企画委員会 スケジュール
日時:2019年11月13日(水)15:00~17:00
場所:ケーブルラボ 大会議室(中会議室もグループ討議用に確保)
議事次第
議事
(1) 前回議事録の確認
(2) 次世代映像サービスの在り方の検討
(グループ内課題等議論40分、全体議論各グループにつき15分)
ⅰ. レコメンドサービス
ⅱ. お買い物サービス
ⅲ. 遠隔診療サービス
ⅳ. 臨場感映像サービス
(3) 12月ラボの集中検討会に提出する来年度の検討課題抽出
(4) 今後の予定
(配布資料)
企資料198-01 —- 第197回 事業企画委員会議事録(案)
企資料198-02 —- 2020年度事業企画委員会検討課題及びその他検討課題抽出のお願い
企資料198-03 —- 事業企画委員会 スケジュール
日時:2019年10月16日(水)15:00~17:00
場所:ケーブルラボ 大会議室
議事次第
議事
(1) 前回議事録の確認
(2) 次世代映像サービスの在り方の検討
(3) 今後の予定
(配布資料)
企資料197-01 —- 第196回 事業企画委員会議事録(案)
企資料197-02 —- 事業企画委員会活動報告
企資料197-03 —- ケーブルお買物サービス10月10日議論資料
企資料197-04 —- 事業企画委員会 スケジュール
日本ケーブルラボは2020年4月、「宅内Wi-Fiリモート保守システム導入ガイドライン」を発行しました。
【報告書】
JLabs DOC-069 1.0版「宅内Wi-Fiリモート保守システム導入ガイドライン」
【報告書の概要】
宅内Wi-Fiは、ケーブルサービスの一つとして、インターネット経由でのVODなどの映像視聴からIoT機器のアクセス手段へと拡大してきています。これに伴い、ケーブル事業者へのユーザ問い合わせが増加しており、Wi-Fiの品質向上と保守作業の軽減がケーブル事業の課題として注目されています。日本ケーブルラボでは、従前より「JLabs DOC-043 1.1版 ケーブル宅内Wi-Fiガイドライン」で現場における保守に関する提言を行い、Wi-Fiの品質向上に寄与するとともに、「JLabs SPEC-041 2.0版 宅内Wi-Fi運用仕様書」にて宅内Wi-Fiリモート保守システムの運用仕様を規定し、コールセンター等の保守作業の軽減について活動してきました。
今回、リモート保守システムの導入を検討する事業者への補助情報として、導入ガイドラインをまとめました。リモート保守システムの概要について説明するとともに、ユーザからの問い合わせへの対応事例と、その対応におけるACSの活用例を記載しています。また、システム構築時に考慮すべき点、事業者におけるACSを活用したWi-Fiルータ管理運用例、ACSベンダ情報などを参考情報として紹介しています。
【報告書の構成】
第1章 背景と概要
第2章 宅内Wi-Fiリモート保守システムの概要
2.1 導入の目的
2.2 システムの概要
2.3 運用イメージ
第3章 Wi-Fiリモート保守システムの活用
3.1 ケーブルテレビ事業者への問い合わせ対応の現状
3.2 宅内Wi-Fi ACSの機能
3.3 ACSの活用方法
第4章 ACS構築の考慮点
4.1 通信ネットワークの形態
4.2 ACSとCPE間の通信形態
4.3 CPEへのACS URLの設定方法
4.4 他システムとの連携
第5章 まとめ
Appendix I CPE読み出し情報と設定情報
Appendix II ACSを活用したWi-Fiルータ管理の運用例
Appendix III ACSベンダとサービス
Appendix IV 約款に関する考え方
日本ケーブルラボは2020年4月、「宅内Wi-Fi設置・保守ガイドライン」を改定しました。
【ガイドライン】
JLabs DOC-043 1.1版「宅内Wi-Fi設置・保守ガイドライン」
【仕様書の概要】
日本ケーブルラボでは2017年10月に、宅内Wi-Fiネットワークの品質を向上すべく、機器設置、保守、Wi-Fiセキュリティ、技術・製品動向を対象に調査と分析を行い、「JLabs DOC-043 1.0版 ケーブル宅内Wi-Fiガイドライン」としてまとめました。今回、「JLabs SPEC-041 2.0版 宅内Wi-Fiリモート保守システム運用仕様」を策定するにあたり、JLabs SPEC-041 1.0版の構成を見直し、「第3章 宅内Wi-Fi 設置・保守サポートツール」に関する内容は運用のノウハウに相当するものと判断し、DOC-043の第4章に移しました。あわせて、内容をより分かりやすくする目的で、本ガイドラインの名称を「宅内Wi-Fi設置・保守ガイドライン」に変更しました。

【ガイドラインの構成】
第1章 宅内Wi-Fiルータ設置ガイドライン
1.1 アクセスポイントの設定
第2章 宅内Wi-Fi保守ガイドライン
2.1 インターネットにつながらない
2.2 インターネットが遅い
第3章 ユーザサポートガイドライン
3.1 ユーザによるトラブルシューティング
3.2 ユーザのセキュリティ心得
3.3 宅内Wi-Fiのセキュリティ確保
3.4 Wi-Fiの使用を制限する – パレンタルコントロール
第4章 宅内Wi-Fi設置・保守サポートツール
4.1 サポートツールの要求条件
4.2 宅内Wi-Fi設置サポートツール
4.3 宅内Wi-Fi保守サポートツール
4.4 ユーザ向け宅内Wi-Fi利用ガイド
第5章 ケーブル事業者への参考情報
5.1 宅内のどこでもWi-Fiを利用する – Wi-Fiメッシュネットワーク
5.2 屋外でWi-Fiを使う – MVNOとの連携
5.3 コールセンターから宅内Wi-Fiをモニターする
5.4 ネットワークの情報を収集自動で保守する
Appendix Ⅰ Wi-Fiの技術動向
Appendix Ⅱ 宅内Wi-Fiネットワーク保守に関する事業者アンケート
Appendix Ⅲ Wi-Fi Analyzer
Appendix Ⅳ RBB TODAY SPEED TEST
Appendix Ⅴ 簡易スペアナWi-Spyの使用例
Appendix Ⅵ パレンタルコントロールを実装するWi-Fiルータ
Appendix Ⅶ 宅内Wi-Fiメッシュネットワーク
日本ケーブルラボは2020年4月、「宅内Wi-Fiリモート保守システム運用仕様」を改定しました。
【仕様書】
JLabs SPEC-041 2.0版「宅内Wi-Fiリモート保守システム運用仕様」
【仕様書の概要】
日本ケーブルラボでは2019年3月に、宅内Wi-Fiリモート保守システムと宅内Wi-Fi AP(アクセスポイント)評価システム等の仕様を策定し、「JLabs SPEC-041 2.0版 宅内Wi-Fi運用仕様書仕様書」としてまとめました。今回、ケーブルテレビ事業者の要望を基に、宅内Wi-Fiリモート保守システムにてCPE情報の読み出しと設定機能を強化しました。合わせて、仕様書の構成を見直し、技術仕様である宅内Wi-Fiリモート保守システム運用仕様を第1章に、CPE性能測定を規定したCPE評価システムをAppendix Vに、運用のノウハウである宅内Wi-Fi 設置・保守サポートに関する記載を「DOC-043 1.1版 宅内Wi-Fi設置・保守ガイドライン」の第4章に移しました。また、内容をより分かりやすくする目的で、仕様書の名称を「宅内Wi-Fiリモート保守システム運用仕様」に変更しました。
CPE(Customer Premises Equipment)
ユーザの敷地内に置かれる設備。本仕様書では、Wi-Fiルータ、Wi-Fiルータ機能を実装するCM(ケーブルモデム)、ONU(光終端装置)を対象としている。

【仕様書の構成】
第1章 宅内Wi-Fiリモート保守システム運用仕様
1.1 概要
1.2 機能要件
1.3 機能仕様
第2章 CPEの性能測定
2.1 CPEの性能測定
Appendix Ⅰ 宅内Wi-Fiリモート保守のユースケース
Appendix Ⅱ ユースケースに対応する必要機能
Appendix Ⅲ TR-181パラメータの説明
Appendix Ⅳ 遠隔監視・操作に関するシーケンス例
Appendix Ⅴ CPE評価システム
Appendix Ⅵ ラボNW品質測定システム
平素は、日本ケーブルラボの活動にご支援、ご協力いただき、誠にありがとうございます。
今般の新型インフルエンザ等対策特別措置法による緊急事態宣言の発令を受け、4月8日(水)以降、当面(1カ月程度)、下記執務体制により運営してまいりますので、ご連絡いたします。
ご不便をおかけいたしますが、状況ご賢察のうえご理解、ご協力のほど何卒宜しくお願い申し上げます。
・緊急事態宣言発令中の執務体制
日々の出社人数は2名とし、原則全員、在宅勤務により対応
在宅での業務遂行が中心となるため、担当者への電話の取り次ぎが難しい環境となりますが、通常通りE-Mailによる連絡が可能です。
職員間で情報共有を図りつつ、会員サービスの維持に努めてまいります。
日本ケーブルラボは2020年4月、ケーブル技術用語検索サービスを更新いたしました。
最新の技術文書に掲載されている用語を42語追加しました。
【追加仕様書】
JLabs DOC-055 1.0版 「業界ビジョンとサービスロードマップ 映像を軸にしたサービス検討報告」
JLabs DOC-056 1.0版 「ALL IPマイグレーション調査報告書 FTTH移行編」
JLabs DOC-057 1.0版 「スマートスピーカ活用調査報告書 ~ケーブル業界における音声認識技術の活用~」
JLabs DOC-063 1.0版 「M-ABR調査報告書」
JLabs DOC-064 1.0版 「ホームIoT関連標準化およびサービス提供状況に関する調査報告書」
JLabs DOC-065 1.0版 「CCAP/CMTSの仮想化によるコスト削減調査報告書」
JLabs DOC-066 1.0版 「片方向ネットワークによるIP放送調査報告書」
さらに、キーワードを入力すると、要所が掲載されている解説箇所の文書横断検索が可能となり、一つのキーワードが複数の文書で検索結果として表示されるようになりました。
本サービスの詳細はこちらよりご覧ください。
日時:2020年3月25日(水)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室
議事次第
1. 技術委員会 議事
1.1 前回(第204回技術委員会)議事録(案)(技資料205-01)
1.2 2019年度技術委員会課題の下期取組状況(技資料205-02)
・AIシステム構築方法調査報告書(案)修正版-2(技資料205-02-1)
・360度VRサービス要件調査報告書の概要(技資料205-02-2)
・360度VRサービス要件調査報告書(最終案)(技資料205-02-3)
1.3 VR自主放送運用仕様(360度VR映像)の概要(技資料205-03)
VR自主放送運用仕様(360度VR映像)修正案(技資料205-03-1)
1.4 HC-EG進捗報告(技資料205-04)
・JLabs SPEC-029 最終案(技資料205-04-1)
・JLabs SPEC-006(第1部)最終案(技資料205-04-2)
・JLabs SPEC-006(第2部)最終案(技資料205-04-3)
・JLabs SPEC-007(第1部)最終案(技資料205-04-4)
・JLabs SPEC-007(第2部)最終案(技資料205-04-5)
1.5 技術委員会 常任委員一覧(技資料205-05)
1.6 2019年度 技術委員会スケジュール(案)(技資料205-06)
日本ケーブルラボは2020年3月、IPv6対応ケーブルインターネットアクセス技術仕様ガイドラインを改定しました。
【改定対象仕様書】
JLabs DOC-009 3.0版「IPv6対応ケーブルインターネットアクセス技術仕様ガイドライン」
通常、日本ケーブルラボ発行の「仕様書・技術文書」は会員限定公開としていますが、IPv6対応の活動を業界内に広くご理解いただくため、本ガイドラインは、一般公開いたします。
【概要】
前回のガイドライン改定から約5年が経過しており、その間にIPv6を取り巻く環境が大きく変化いたしました。総務省の「IPv6によるインターネットの利用高度化に関する研究会」が平成30年3月に発行した最終報告書では、IPv6対応の究極的な目標をIPv6ディプロイメント(利用環境整備)から、IPv6マイグレーション(IPv6の利用促進によるIPv6シングルスタック化の実現)へ再設定することが重要であるとされています。
ケーブルテレビ業界においても、IPv6マイグレーションに向けた課題をIPv6検討WGにて検討し、既存ガイドラインの改定を行いました。
【主な改定ポイント】
1.DHCPv6-PDの推奨とケーブルテレビ業界の要件整理
2.IPv6シングルスタック(IPv4 over IPv6)の技術整理
3.技術の進展に伴う既存ガイドラインの見直し
日時:令和2年3月19日(木)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 会議室
議案
(1) 第114回運営委員会議事録確認
(2) 承認事項
・2020年度事業計画
・事業企画委員会常任委員および委員長の任命
・技術委員会常任委員および委員長の任命
・認定委員会委員の指名
・JQE委員会委員の指名
・ラボ功労者表彰候補者の推薦
・宅内Wi-Fiリモート保守高度化(仕様改定、ガイドライン作成&改訂報告)
・BS右旋帯域再編に向けた検証体制の構築
(3) 報告事項
・委員会活動
- 事業企画委員会(次世代サービスとその課題調査報告書)
- 技術委員会
・国プロ ローカル5G技術実証案の整理
(4) その他
・運営委員会開催スケジュールの確認
(配布資料)
資料115-00———第115回運営委員会の議事次第
資料115-01———第114回運営委員会議事録案
資料115-02———2020年度事業計画案
資料115-02-2——2020年度収支計画案
資料115-03———事業企画委員会常任委員および委員長の任命
資料115-04———技術委員会常任委員および委員長の任命
資料115-05———認定委員会委員の指名
資料115-06———JQE委員会委員の指名
資料115-07———ラボ功労者表彰の被表彰候補者推薦書
資料115-08———宅内Wi-Fiリモート保守システム運用仕様改定
資料115-08-2——宅内Wi-Fiリモートシステム運用仕様改定(SPEC-041 2.0版)
資料115-09———宅内Wi-Fiリモート保守導入ガイドライン作成、宅内Wi-Fi設置・保守ガイドラインの改定)
資料115-09-2——宅内Wi-Fiリモート保守導入ガイドライン(DOC-069 1.0版)
資料115-09-3——宅内Wi-Fi設置・保守ガイドライン(DOC-043 1.1版)
資料115-10———BS右旋帯域再編に向けた検証体制の構築
資料115-11———事業企画委員会活動報告
資料115-11-2——次世代サービスとその課題調査報告書(DOC-068 1.0版)
資料115-12———技術委員会活動報告
資料115-13———国プロ ローカル5G技術実証案の整理報告
資料115-14———運営委員会開催スケジュール
ケーブル関係製品に関する2019年度第5回JLabs仕様認定審査が3月24日に完了しました。
審査の対象は、申請期間の1月6日~1月31日に申請を受け付けた製品です。
審査の結果、STB(Set Top Box)1社2製品とBD(Blu-ray Disc)レコーダー1社6製品を合格と判定しました。製品名ならびに審査で確認した項目をホームページに掲載しています。
STBは、こちらの、「New!」をご覧ください。
BDレコーダーは、こちらの、「New!」をご覧ください。
2020年度第1回JLabs仕様認定審査の申請(2020年3月2日~4月3日に受け付け)につき5月に認定審査を予定しています。認定審査の年間計画はこちらに掲載しています。
日時:2020年3月12日(木)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室
議事次第
1. 技術委員会 議事
1.1 前回(第203回技術委員会)議事録(案)(技資料204-01)
1.2 2019年度技術委員会課題の下期取組状況(技資料204-02)
・ホームIoTセキュリティガイドライン AppendixⅢ 追記版(抜粋版)(技資料204-02-1)
・AIシステム構築方法調査報告書(案)修正版(技資料204-02-2)
・VRサービス要件調査報告書 VRの定義 事業企画委員会との整合性について
次世代サービスとその課題:代表的な臨場感映像技術(技資料204-02-3)
VRサービス要件調査報告書 第3章(抜粋版)(技資料204-02-4)
1.3 VR自主放送運用仕様(360度VR映像)の概要(技資料204-03)
VR自主放送運用仕様(360度VR映像)ドラフト案(技資料204-03-1)
1.4 2019年度 技術委員会スケジュール(案)(技資料204-04)
日時:2020年2月27日(木)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室
議事次第
1. 技術委員会 議事
1.1 前回(第202回技術委員会)議事録(案)(技資料203-01)
1.2 2019年度技術委員会課題の下期取組状況(技資料203-02)
・ホームIoTセキュリティシステム 追加情報(抜粋版)(技資料203-02-1)
・AIシステム構築ノウハウ調査報告書(案)(技資料203-02-2)
・VRサービス要件調査報告書 VRの定義について(技資料203-02-3)
・VRサービス要件調査報告書 第3章(抜粋版)(技資料203-02-4)
1.3 HC-EG進捗報告(技資料203-03)
・JLabs SPEC-029改定案(技資料203-03-1)
・JLabs SPEC-006(第2部)改定案(抜粋版)(技資料203-03-2)
・JLabs SPEC-007(第2部)改定案(抜粋版)(技資料203-03-3)
1.4 2019年度 技術委員会スケジュール(案)(技資料203-04)
日本政府による新型コロナウイルス感染症対策の基本方針の発表など、国内における感染拡大防止策が講じられています。
日本ケーブルラボにおきましても、感染拡大防止のため次の対応を進めています。
会員、関係者の皆様のご理解、ご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。
・セミナー、ワークショップ等の開催
当面の間、多数の人が集まるセミナー、ワークショップの延期を予定しています。
延期が決定したイベントにつきまして、速やかにホームページ等を通じてご連絡いたします。
・委員会等の会議開催
開催する際は、感染防止対策等を十分に実施のうえ、リモート参加も推進してまいります。
延期、または中止の際は、リモート会議、E-Mail、文書共有システム等を活用し、進捗を図ってまいります。
日時:2020年2月13日(木)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室
議事次第
1. 技術委員会 議事
1.1 前回(第201回技術委員会)議事録(案)(技資料202-01)
1.2 2019年度技術委員会課題の下期取組状況(技資料202-02)
・AI/MLによるFTTH障害監視についてのPoC作業委託仕様書(案)(技資料202-02-1)
・AIシステム構築ノウハウ 調査報告書(案)(技資料202-02-2)
・VRサービス要件調査報告書 コメント一覧(技資料202-02-3)
1.3 2020年度BS右旋帯域再編について(技資料202-03)
1.4 2020年3月Dlife/FOX閉局に伴う検証について(技資料202-04)
1.5 2019年度 技術委員会スケジュール(案)(技資料202-05)
日時:令和2年2月20日(木)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 会議室
議案
(1) 第113回運営委員会議事録確認
(2) 承認事項
・ITU-T SG9東京会合への対応
(3) 審議事項
・2020年度事業計画案
・ラボ功労者表彰の被表彰候補者の選定手続き
(4) 報告事項
・委員会活動
- 事業企画委員会
- 技術委員会
・IPv6ガイドライン改訂とIPv6サミット講演報告
・第35回WS「5Gの今後の展望について」開催案内
・第34回WS「新年事業戦略を語る2020」開催報告
(5)その他
・運営委員会開催スケジュールの確認
(配布資料)
資料114-00—–第114回運営委員会の議事次第
資料114-01—–第113回運営委員会議事録案
資料114-02—–ITU-T SG9東京会合への対応
資料114-03—–2020年度事業計画案
資料114-04—–ラボ功労者表彰の被表彰候補者の選定手続き
資料114-05—–事業企画委員会活動報告
資料114-06—–技術委員会活動報告
資料114-07—–IPv6ガイドライン改訂とIPv6サミット講演報告
資料114-07-2—-IPv6ガイドライン(JLabs DOC-009 3.0版)
資料114-08—–第35回ワークショップ「5Gの今後の展望」開催案内
資料114-09—–第34回ワークショップ「新年事業戦略を語る2020」開催報告
資料114-10—–運営委員会開催スケジュール