※動画の一部を非公開としています。
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当法人第15回定時社員総会当日(6月19日)に、特別講演会を開催しましたので、以下にご報告します。
以 上
当法人15回定時社員総会を開催いたしましたので、以下にご報告します。
なお、報告事項、決議事項ともに、議案書に基づきご報告、付議し、原案のとおり承認されました。
開催日時2024年6月19日(水)15時30分~16時20分
開催場所品川プリンスホテル(東京都港区高輪)
議事
以 上
日時:2024年5月23日(木)15:00~17:00
場所:ラボ大会議室+Teams会議
企資料298-01 —— 第297回事業企画委員会議事録(案)
企資料298-02 —— 事業企画委員会 分科会グループ分けについて
企資料298-03 ——【放送IP化】各パターンのシステム構成と特徴
企資料298-04 ——【生成AI】アンケート回答_サービスとAI 活用期待度
企資料298-05 ——【無線BtoB】となみ衛星通信テレビ様からの事例紹介
企資料298-05-1 —【無線BtoB】となみ衛星通信テレビ社農業取り組み事例
企資料298-06 —— 今年度スケジュールについて
日時:2024年5月9日(木)15:00~17:00
場所:ラボ大会議室+Teams会議
企資料297-01 —— 第296回事業企画委員会議事録(案)
企資料297-02 ——【無線BtoB】SCSK 様からのソリューション紹介
企資料297-02-1 —【無線BtoB】SCSK 取り扱いソリューションの紹介
企資料297-03 ——【放送IP化】検討スコープ
企資料297-04 ——【生成AI】EdgeTech+ ソラコムの講演と展示会での生成AI(AI)活用に関する展示状況
企資料297-05 —— 今年度スケジュールについて
日時:2024年6月14日(金)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室(Teams)
日時:2024年6月20日(木)15:00 ~ 17:00
場所:Web 会議(ラボ会議室・MS Teams)
議案
(配布資料)
資料162-00———第162回運営委員会の議事次第
資料162-01———第161回運営委員会議事録案
資料162-02———事業企画委員会活動報告
資料162-03———技術委員会活動報告
資料162-04———認定委員会活動報告
資料162-05———BS右旋帯域再編検証WG活動報告
資料162-06———EPON運用仕様改定WG活動報告
資料162-07———運営委員会指摘事項の対応状況
資料162-08———宅内Wi-Fi ガイドライン(DOC-103)改訂報告<運営委員会指摘の対応>
資料162-09———ITU-T SG9会合報告
資料162-10———ANGACOM2024 調査報告
資料162-11———COMPUTEX2024 調査報告(速報)
資料162-12———第75回理事会開催報告
資料162-13———LPWA活用に関わるガイドライン(DOC-105)発行報告
資料162-14———第62回WS「LPWA 活用によるケーブルテレビ事業の可能性!」開催案内
資料162-15———第61回WS「気になる他局のアクセスネットワーク監視」開催報告
資料162-16———ケーブル技術ショー展示概要
資料162-17———運営委員会開催スケジュール
資料162-18———ITU-T SG9東京会合への協賛
一般社団法人日本ケーブルラボでは、当法人の活動を通じてケーブルテレビ事業の発展に功績のあった者を表彰し、その功労に報いることを目的にラボ功労者表彰制度を創設いたしました。
功労者表彰の被表彰者は、委員会等の活動を通じて功績のあった委員、事業を通じて功績のあった事務局職員、運営を通じて功績のあった理事・監事、その他ラボ活動を通じて功績のあった者であり、特に顕著な功績があった者に対して行います。
今般、当制度に基づき第6回目となる功労者表彰受賞者への贈賞式を、本年6月19日(水)当法人第15回定時社員総会当日に、総会と同会場(品川プリンスホテル・メインタワー24階)にて執り行いますので、お知らせします。
第6回功労者表彰における受賞者は、次の皆様となります。
(敬称略、所属・役職は受賞決定時)
| 氏名 | 所属・役職 |
|---|---|
| 中林 卓也 | 株式会社CCJ 次長 |
| 岩佐 達矢 | ケーブルテレビ徳島株式会社 部長 |
| 嶋田 創 | (前 イッツ・コミュニケーションズ株式会社 代表取締役社長) |
| 平出 利彦 | (元 一般社団法人日本ケーブルラボ 部長) |
受賞者の功績等の概要は、こちらよりご確認ください。
日本ケーブルラボは2024年5月21日(火)、第61回ラボワークショップ「気になる他局のアクセスネットワーク監視~PON監視運用ガイドラインと監視運用自動化の実証~」を開催しました。
ネットワークの大規模化・複雑化が進み、設備の監視運用の負荷が高まっており、そのため、設備監視の効率化や自動化が求められています。本ラボワークショップでは、FTTHによる通信サービスで利用されるPONを中心とした設備を対象に、ケーブルテレビ事業者が効率的な監視運用を早期に実現するために作成したガイドラインを紹介しました(JLabs DOC-102)。このガイドラインは、事業者の経験やノウハウ、そして機器ベンダなどの知見が盛り込まれた内容となっています。また、設備アラーム情報に基づく監視業務自動化の実機検証をケーブル事業者の商用環境で行いましたので、その結果も報告しました(JLabs DOC-101)。
2024年5月21日(火)14:00~16:00
Zoom Webinarによるオンライン配信
219名
当日の講演動画はこちらに掲載しています。会員ログインの上、ご覧ください。
日時:2024年5月17日(金)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室(Teams)
日本ケーブルラボは2024年5月、「LPWA活用に関わるガイドライン」を発行しました。
多チャンネルビジネスが縮小傾向の中、地域におけるきめ細かなB to B/Gビジネスはケーブルテレビ業界にとって新たな収益源として期待されています。
そのような中、ケールテレビ事業者は自治体向けにLPWAを活用したビジネスに取り組んでいますが、河川、用水路の水位監視や鳥獣害対策においては、センサー情報のみならず映像情報取得のニーズが顕在化しています。
今般、自営型やキャリア型などの多くの方式があるLPWAについて、その特質を整理し、代表的なユースケースにおける推奨方式を「LPWA活用に関わるガイドライン(JLabs DOC-105 1.0版)」として取り纏めました。