| 開催日 | 2024年11月7日(木) |
|---|---|
| 会場 | 品川プリンスホテル |
| プログラム |
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| 開催日 | 2024年11月7日(木) |
|---|---|
| 会場 | 品川プリンスホテル |
| プログラム |
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日時:2024年11月21日(木)15:00 ~ 17:00
場所:Web 会議(ラボ会議室・MS Teams)
議案
(配布資料)
資料166-00———第166回運営委員会の議事次第
資料166-01———第165回運営委員会議事録案
資料166-02———2024年度上期事業報告
資料166-02-2——2024年度上期収支報告
資料166-03———事業企画委員会活動報告
資料166-04———技術委員会活動報告+生成AIのPoCデモ
資料166-04-2——DLNA運用仕様改定EG状況報告
資料166-04-3——生成AI RAG環境デモ
資料166-05———認定委員会活動報告
資料166-06———BS右旋帯域再編検証WG活動報告
資料166-07———EPON運用仕様改定WG活動報告
資料166-08———第64回ワークショップ「ケーブルテレビを守るセキュリティ」開催案内アップデート
資料166-09———第65回ワークショップ「新年事業戦略を語るⅨ」開催案内
資料166-10———ラボオータムセミナー2024開催報告
資料166-12———運営委員会開催スケジュール
日時:2024年11月8日(金)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室(Teams)
米国CATV技術協会(SCTE)主催の「SCTE TechExpo 24」が、2024年9月に米国アトランタで開催されました。日本ケーブルラボは、会議の聴講と展示ブースの視察を行い、米国ケーブルテレビ業界における最新技術動向を調査しました。
| 展示会名 | SCTE TechExpo 24 |
|---|---|
| 開催場所 | 米国アトランタ |
| 開催期間 | 2024年9月24日~9月26日 |
| 出展社数 | 317社 |
| 参加者数 | 未公開(参加団体は、1,500機関) |
世界最大規模の国際放送機器展示会「IBC2024」が、2024年9月にオランダ アムステルダムで開催されました。日本ケーブルラボでは、講演やブースなど現地視察を行い、番組制作・放送・配信系全体の傾向を調査しました。
| 展示会名 | IBC2024 運営団体:IABM、IEEE、IET、RTS、SCTE、SMPTE |
|---|---|
| 会期 | 2024年9月13日~9月16日 |
| 会場 | RAIアムステルダム(オランダ アムステルダム) |
| 出展者数 | 約1,338社 |
| 参加人数 | 45,085人 |
日時:2024年10月4日(金)15:00~17:00
場所:ラボ中会議室+Teams会議
企資料307-01 —— 第306回事業企画委員会議事録(案)
企資料307-02 ——【放送IP化】マルチキャストの課題検討
企資料307-03 ——【生成AI】【9/20 依頼_10/9〆切】ワークの対応状況について 次年度課題_AIスキル者育成についての意見交換
企資料307-04 ——【無線BtoB】無線を活用した中小企業向けBtoBビジネスモデルの検討
企資料307-05 —— 今年度スケジュールについて
日時:2024年10月18日(金)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室(Teams)
日時:2024年9月20日(金)9:00~11:00
場所:ラボ大会議室+Teams会議
企資料306-01 —— 第305回事業企画委員会議事録(案)
企資料306-02 —— SCSK 取り扱いソリューションの紹介-無線を活用した中小企業向けBtoB ビジネス
企資料306-03 ——【放送IP化】マルチキャストの課題検討
企資料306-04 ——【生成AI】生成AI 活用留意点の調査・次年度調査対象案の選定 それぞれの進め方について
企資料306-05 ——【無線BtoB】無線を活用した中小企業向けBtoBビジネスモデルの検討
企資料306-06 —— 今年度スケジュールについて
日時:2024年10月17日(木)15:00 ~ 17:00
場所:Web 会議(ラボ会議室・MS Teams)
議案
(配布資料)
資料165-00———第165回運営委員会の議事次第
資料165-01———第164回運営委員会議事録案
資料165-02———事業企画委員会活動報告
資料165-03———技術委員会活動報告
資料165-04———BS右旋帯域再編検証WG活動報告
資料165-05———EPON運用仕様改定WG活動報告
資料165-06———オータムセミナー2024 開催概要アップデート
資料165-07———Wi-Fi7によるワイヤレス高度化(中間報告)
資料165-08———2024年度第2四半期収支報告
資料165-09———第64回ワークショップ「ケーブルテレビを守るセキュリティ」開催案内
資料165-10———IBC調査報告
資料165-11———SCTE調査報告
資料165-12———運営委員会開催スケジュール
日時:2024年10月4日(金)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室(Teams)
日時:2024年9月5日(木)15:00~17:00
場所:ラボ大会議室+Teams会議
企資料305-01 —— 第304回事業企画委員会議事録(案)
企資料305-02 ——【放送IP化】マルチキャストの課題検討
企資料305-02-1 —【放送IP化】システム構成概念図
企資料305-03 ——【無線BtoB】無線を活用した中小企業向けBtoBビジネスモデルの検討
企資料305-04 —— 今年度スケジュールについて
日時:2024年9月20日(金)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室(Teams)
日時:2024年9月19日(木)15:00 ~ 17:00
場所:Web 会議(NCV函館センター会議室・MS Teams)
議案
(配布資料)
資料164-00———第164回運営委員会の議事次第
資料164-00-2——運営委員会体制(第77回理事会開催報告)
資料164-01———第163回運営委員会議事録案
資料164-02———2024年度事業計画下期修正
資料164-02-2——2024年度収支計画下期修正
資料164-03———ラボオータムセミナー2024概要と実施方針
資料164-04———事業企画委員会活動報告
資料164-05———技術委員会活動報告
資料164-06———認定委員会活動報告
資料164-07———BS右旋帯域再編検証WG活動報告
資料164-08———EPON運用仕様改定WG活動報告
資料164-09———Over10Gサービスに向けた最新技術報告書発行報告(DOC-106)
資料164-09-2——第63回WS「見えてきた次世代PON!」開催報告
資料164-10———前期JQE資格検定結果報告
資料164-11———SecTecセミナー実施報告
資料164-12———ITU-T SG9東京会合開催報告(速報)
資料164-13———FAST動向と韓国の状況
資料164-14———IBC調査報告(速報)
資料164-15———運営委員会開催スケジュール
日時:2024年8月23日(金)15:00~17:00
場所:ラボ中会議室+Teams会議
企資料304-01 —— 第303回事業企画委員会議事録(案)
企資料304-02 ——【放送IP化】FAST の事例紹介
企資料304-02-1 —【放送IP化】検討パターン
企資料304-02-2 —【放送IP化】ガイドライン取り纏め(案)
企資料304-03 ——【無線BtoB】無線を活用した中小企業向けBtoBビジネスモデルの検討
企資料304-03-1 —【無線BtoB】802.11ah(Wi-Fi HaLow™)のご紹介
企資料304-04 —— 今年度スケジュールについて
日本ケーブルラボは2024年9月、「IP放送提供に向けた宅内Wi-Fiガイドライン」を改訂しました。
ガイドライン1.0版では、IP放送サービスにおける宅内Wi-Fiの通信品質の技術的条件を示しました。そのうえで、6GHz帯のWi-Fi規格Wi-Fi6Eを含め、Wi-Fi技術(IEEE規格)の進化で、通信品質がどの程度改善されたかを実測検証し、結果を整理しました。あわせて、宅内Wi-FiによりIP-STBに配信するケースにおいて、HEVCで符号化された4K番組が安定視聴できる条件を整理しました。今回の改訂では、IP放送での宅内Wi-Fiの適用性に関して、中継APの段数と通信品質の関係について別機種を使い追加測定をして充実させました。また、ガイドライン作成における測定は、限られたメーカのWi-Fi機器を用い、準備可能な環境で実施したものであると補足しました。
日時:2024年9月6日(金)15:00~17:00
場所:日本ケーブルラボ 大会議室(Teams)
日本ケーブルラボは2024年9月10日(火)、第63回ラボワークショップ「見えてきた次世代PON!~ケーブルテレビ事業者のアクセスインフラ計画のためのエッセンス~」を開催しました。
ブロードバンド・インターネットサービスの提供において、PON(Passive Optical Network)は必要不可欠な技術となっています。PON技術を使った1Gサービスの提供開始から約20年、10Gサービスは約10年が経過しており、海外では近年すでに25Gサービスが開始されています。このような背景から、ケーブルテレビ事業者が通信事業者に対して優位性を持った中長期的なアクセスインフラ計画を立案するためには、次世代PON技術の動向を網羅的に把握しておくことが重要です。
日本ケーブルラボでは、10G PONの後継技術として25Gや50G PON、さらに超高速PONの動向、現行インフラへの整合性やユースケースについてまとめた調査報告書「次世代光アクセスネットワーク技術 (JLabs DOC-106 1.0版)」を近日発行する予定です。今回のワークショップでは、本調査報告書のエッセンスと製品事例を紹介しました。
2024年9月10日(火)14:00~16:00
Zoom Webinarによるオンライン配信
214名
当日の講演動画はこちらに掲載しています。会員ログインの上、ご覧ください。
※一部講演者の希望により視聴できない講演があります。あらかじめご了承ください