日本ケーブルラボでは、従来のラボ技術講習会を発展させ、ケーブル事業者の実務者向け「JLabs検定講習会」と、ケーブル事業者の経営をサポートする技術系幹部向けの「JLabs幹部講習会」の2つのコースを設定しました。


1. JLabs検定講習会
 - ケーブル事業者の実務者向けコースです
 - ケーブルサービスを提供する設備・システムに関する知識を習得することにより、新しい事業の構築や現状事業の改善に関して、それぞれの事業環境に適したシステムを設計できる技術者の養成を目指します
 - JLabs検定試験を実施、合格者には、JQE資格(JLabs Qualified Engineer資格)が付与されます
  (JQE資格制度は、こちらを参照ください)



2. JLabs幹部講習会
 - ケーブル事業者の経営をサポートする技術系幹部向けコースです
 - ケーブル事業者のサービス展開に関する経営判断をサポートする上で必要な技術情報を提供します